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  大阪まで行ってきました

ウィーンミュージカルコンサート2を見に。
ちょっとばたばたして疲れているので詳しくはまた後日。
でも一言。
メンズスペシャルは絶対見てください!
他のアフターボーナスショーはそうでもないのですが、これは素晴らしかったです!
まさにボーナス!
1回しかありませんので、迷っている方はぜひ。
アンサンブル込みの「Einer fuer Alle」は目も耳も幸せです。

欧州大陸側来日
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(2013/07/14(Sun) 01:40:49)





  ウィーンミュージカルコンサート2感想(2013/07/05)

とりあえず1回目、行ってまいりました。
1幕は若干調子の上がってる人と上がってない人がいましたが、2幕は良くなったと思います。
全体の構成にはいずれじっくり文句もつけたいのですが、出演者の方々には文句なぞあるわけありません。
満足です。
本当に幸せな時間でした・・・。

簡単な感想と歌った方々を。
セットリストは公式ページにあるのもと変わりません。
(テキストエディタの都合でウムラウトが省略されちゃってますが、見逃してください・・・)

「オーヴァーチュア」Ouverture
ダンスシーン。
ドイツ語圏ではおなじみの「Roten Stiefel」の曲に合わせてアンサンブルさんたちが踊ります。
歌がないなんて!と思ってましたし今も思っていますが、実際聞いてみると脳内再生とオーケストラだけで十分幸せになりました(単純)。

「愛のデュエット」Totale Finsternis (Kevin&Annemieke)
現在上演中のものと同じ短縮版。
Kevinは衣装と簡単なメイク。
この衣装、彼が普段着ているステージエンターテイメントのものでなくウィーン劇場協会のものに見えたのですがはてさて。
(Tanzsaalの時の衣装に見えました、裏地が赤いのです)
ビジュアル的にはザラの身長がちょっと高いわけですが、かなり攻撃的なザラで素敵。

「サラへ」Fur Sarah (Lukas)
久しぶりに見ましたが、やっぱりかわいい。

「抑えがたい欲望」Die unstillbare Gier (Kevin)
同じく短縮版。
どちらかといえば攻撃的な感じかな。
焦燥感が強く前面に出ている感じ。
個人的にはこのあと10分くらい静寂でもいい。
余韻に浸りたかったです。
やっぱりクロロック役者のGierはいい・・・!

「二人を信じて」Vertrau in uns (オク)
韓国語にびっくりする。

「それ以上の…」So viel mehr (Lukas&Annemieke)
Lukasだとやっぱりきれいな王子様という気はする(笑)。
Annemiekeがいい感じにかわいらしいお嬢さんでよかった。

「僕こそ音楽(ミュージック)」Ich bin ich bin Musik (Yngve)
歌はもう一息かな、音域が変わってしまったせいか、ちょっと高音がきつそう。
とても自由に動き回っていて、楽しそう。

「何処だ、モーツァルト!」Wo bleibt Mozart?  (Yngve,Mark,Kevin)
アンサンブルさんもいるし、MarkコロレドとKevinレオポルトというものすごい組み合わせ。
大変眼福でした。
威厳とは違うけど、若々しい存在感のコロレドが新鮮。
レオポルトの品のいい所作にうっとり。

「星から降る金」Gold von den Sternen (Maya)
本当にこの方の声はまろやかです。
ちょっと不調かな?

「チョッピリ・オツムに、チョッピリ・ハートに」Ein bissel fur's Hirn und ein bissel fur's Herz(Lukas)
こういうのもできるんだとびっくりした。
とても自由に動いていて、とても好き。

「何故愛せないの?」Warum kannst du mich nicht lieben? (Yngve)
このコンサートの白眉。
泣いた、素晴らしかった。
Yngveがヴォルフガングであり、ヴォルフガングはYngveなのだ。
愛しているのに愛してもらえない、でも自分は自分でしかいられない。
失った父の思い出を、宝ものとして前に進むしかない。
ひとつひとつの言葉が胸に突き刺さる。
演じていない、Yngveの心の底にある彼の本質、それがこの歌だと感じた

「神よ、何故許される」Wie kann es moglich sein? (Kevin)
かなり歌いなれてる感じがしたのだけど、歌っているのかしら?
さすがの重厚感と神に問いかける決然としたまなざし、そして全体的に漂う男の色香・・・。
ありがとう、日本に来てくれて本当にありがとう・・・(放心)。

「影を逃れて」Wie wird man seinen Schatten los? (Yngve他)
やはり彼の声はヴォルフガングですね・・・シャウトがしっくりくる。

「舞踏会」Ball 1
ダンスナンバー。
これの存在意義には色々口をはさみたいが、とにかく衣装がきれいなんですよ!
なんかそれだけで結構満足できてしまう不思議なナンバー・・・。

「本当の俺じゃない」Ich bin schuldlos (Mark)
ロミジュリのソロナンバーがこれだけって・・・とは思うのですが、すごくよかった。
ウィーン公演時より体格は立派に、声には深みとつやが出ていた。
字幕の一人称が「僕」だったのがつぼにはまる。

「世界の王」Herrscher der Welt
ロミオとティボルト和解(呆然)。
すごくきれいで華やかで楽しい素敵なシーンなのですが、色々突っ込みたい・・・。

「何者にも負けない」Sie ergibt sich nicht (Maya)
年の初めにザンクトガレンで見たよりずっと深みを増してました。
素晴らしかった!
彼女にとってマンダレイの屋敷こそレベッカそのもので、それらすべてを守ることがレベッカを感じることなのかと思った。

「レベッカ」Rebecca(オク)
最後の高音も地声ですごかった。

「オーヴァーチュア」Ouverture
死天使たちの動きがきりりとしててきれい。

「愛と死の輪舞(ロンド)」(Mark&Annemieke)
Markがきちっとスーツに体が収まっててびっくり(笑)。
Annemiekeが子供っぽくてかっこいい。

「最後のダンス」Der letzte Tanz(トート)
死天使もそろい踏みで華やか。

「私だけに」Ich gehor nur mir(オク)
Mayaさんどこー。

「私が踊る時」Wenn ich tanzen will(Annemieke&Mark)
そう、これが聞きたかったの・・・。
ここまで来るとAnnemiekeの声が好きだということが良く分かった。
同じ力でぶつかり合いひきつけあいはじきあう。
力の均衡が素敵。

「魂の自由」Nichts,nichts,gar nights(Maya)
Mayaさんのこの曲が大好きなのです。
強さともろさ、虚栄と欺瞞。
いろんなものが込められたこの曲がとても好き。

「僕はママの鏡だから」Wenn ich dein Spiegel war(Lukas)
去年Pia様のコンサートで聞いた時、Andyさんのルドルフの相手をしてくれたPia様の冷たさが心に残ってるので、ソロはちょっと残念。
Lukasのみずみずしい声は素敵だったけどね。

「闇が広がる」Die Schatten werden langer (Mark&Lukas)
訳詞くらいは「影が伸びていく」にしてほしいなあと。
この二人の声のバランスってどうだろうと思ったけど、とても面白い響き。
びっくりするほど相性がいいです。

「夜のボート」Boote in der Nacht(Maya&Kevin)
Kevinは悪くないんだけど、やはり本公演で演じたか演じてないかの差が出ちゃうのがちょっと辛い。
Mayaさんが絶品すぎて追い付かないのです・・・柔らかな物腰を感じさせる立ち姿は好きだけど。

「愛のテーマ」Der Schleier fallt(Maya&Mark)
「死」が若いままでエリザベートは年を取ったのかと一人納得する。
バランスが意外と悪くなくてびっくりです。
あと、なぜかMarkがすっきりして見えた。

「自由を求めて」 Defying Gravity(オク)
『やはり高音が地声で出るのがすごい。

「あんなひとが」 Jemand wie du(Annemieke)
もう一息かなあ。
ちょっとキャラじゃないというか、歌としてはいいけど情景が見えなかった。

「私だけに」 Ich gehor nur mir(Maya)
これよ、これが聞きたかったのよ(涙)。
でも、やっぱり本編の流れの中で聞きたかった(毎公演ラストはこれとのことです)。
まろやかで美しい歌声です。

というわけで、基本的には楽しかったです。
上演時間は3時間程度。
おなかいっぱい、楽しめました。


欧州大陸側来日
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(2013/07/06(Sat) 01:14:06)





  WMCアフターボーナスショー予想

WMC2のアフターボーナスショーの歌い手なのですが、自明かなと思いつつ、せっかくだから予想を記録を残しておきます。

・自由を求めて
 オクさん。タイトルが英語なのが気になるのです。

・あんな人が
 若干消去法ですがMayaさんかなと。一応ルーシー経験者ですし。

・私だけに
 Annemieke。本編がMayaさんかなと。

・イリュージョン
 Yngve。経験者ですから。

・ひとりは皆のために
 男性キャストは4人ですからわけあうということでしょうか。
 Kevinがアトスパートかなと思いつつ、いまいち聞き分けがつかない(苦笑)。

・時が来た
 これもYngveかなと思ったたのですが、インタビューによるとKevinとのこと。

・罪な遊戯
 YngveとMayaさん!経験者ということで(これが一番聞きたい)

・星のさだめ
 MarkとAnnemiekeかなと。
 Markは経験者だから確定で、その相手ならAnnemiekeかなと。

・夢やぶれて
 Mayaさん、ほかに考えられない。

・星よ
 いまいちぴんときませんが、比較的コンサートで歌ってるKevinかなと。

書いてみてやっぱり自明だなと思いましたが、どんでん返しもあるかしら?
ともかく、楽しみです。


欧州大陸側来日
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(2013/07/03(Wed) 23:15:15)





  ウィーンミュージカルコンサート新規来日メンバー

エリザベートで来日しなかったメンバーについて一通り書いてみましたが、やはり動画って力があるよなあと思ったので、拾ってきたものをちょっと並べてみます。
基本的に動画サイトから拾ってきたものなので、そちらに入り浸っている人には目新しいものはないと思いますが、検索するのも面倒という方は是非みていってください。

・ケヴィン・タート
コンサートのプロモーション
いろいろ歌っていますが、歌えば歌うほどしみじみクロロック役者だと思うのですよ・・・。

クロロックメイクアップシーン
もうずっとずっとKevinはほかになにも歌ってくれなくていいからフルメイク(手含む)でクロロックを演じてほしいと思っているのですよ!
・・・という気持ちが伝わればなあと。
こうやって人間が吸血鬼伯爵になるのです。

カラオケコンテストのイベント映像
カラオケコンテスト優勝者はクロロックと歌えるよ!というわけで女性は素人さんです。
ガッチガチに緊張しているゲストをもてなすお茶目さんから一転、「クロロック」になる瞬間が大変魅力的なのです。
さりげなく、最後はしっかり牙をつけているところもすてき。

おまけ
ピアノ伴奏でGierを歌うの図。
(後半部分は2分22秒あたりから)
Kevinと、若い方がドイツで大人気のJan Ammanです。
ちなみに最後の宣伝映像がThomas Borchertですとさりげなく主張(笑)。
Gierのはもりという物珍しさと、仲良しのクロロック二人という図が何度見てもときめくすてきな動画です。

・イングヴェ・ガーソイ・ロムダール
彼についてはM!の初演版ヴォルフガングですから、聞いたことのある方も多いのではないかなと。
「これ」といった画像は見つからなかったのですが、参考までに。

ドイツのミュージカルガラ公演の特番
5分15秒あたりから8分30秒くらいまで舞台画像とインタビューです。
舞台映像のメインはレベッカから。
マキシムとSabrinaの「私」なのですが、ちょっとアンバランスに思えます・・・なんですが、とても評判がよかったので、見たいです・・・。

上記の練習シーン
Tanz der Vampireから「舞踏の間」です。
本公演での経験はないのですが、これを見ているとなかなかの完成度で、実際に見てみたくなります・・・。

ジキル&ハイドのプロモーション
Yngveが歌っているシーンがない嫌がらせのような動画ですが、演技がうまい人だということが、少しは、感じられる、かなあと・・・難しいか・・・。

・マーク・ザイベルト
コンサートのプロモーション
「甘い声、ワイルドなマスク」でしょう?

こちらはCDのプロモーション

・アンネミーケ・ファン・ダム
なにかのイベントの「私が踊るとき」。
かわいい(お相手はOliver Arno)。

ツアー版エリザベートのプロモーション
かわいい。

ウィーン公演時のプロモーション
断片的な映像しかないけど、とてもきれい。


欧州大陸側来日
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(2013/07/01(Mon) 23:13:37)





  ドイツ語でモーツァルト!を見られる喜び

ドイツ語圏で色々な作品を見てきましたが、今回のウィーンミュージカルコンサートで見たことのない作品が一つ。
それが「モーツァルト!」です。
ほかの作品はロングランを捕まえて難なく見れたのですが、「モーツァルト!」だけは近年ロングラン公演がないんです。
ウィーンは初演でやったきり、ドイツはそのあとでハンブルクでやったきり。
10周年記念コンサートやテクレンブルクの野外劇場、ミュンヘンでのブダペストオペレッタ劇場版ツアー公演はありました。
けれどどれも短期の公演だったので、それに日程をあわせて見に行くことができませんでした。
大好きなドイツ語のミュージカルですからいつかは見てみたいとあれこれ情報は探しているのですが、今のところ再演の予定はありません。
さらに公演CDも初演のコンセプト版のみで、上記のコンサート版のCDさえも出ていません。
なんかすでに幻の作品となりつつあります・・・。

そんなわけで、コンサートでさえなかなか聞けない「モーツァルト!」をドイツ語で聞けるのが、まずうれしい。
それも初演ヴォルフガングのYngveで聞けるなんてこれ以上の喜びはありません。
日本では結構初演のキャストが再演やさらにそのあとも同じ役を引き継ぐことはありますが、ドイツ語圏は公演地が変わるとキャストが一新されることも珍しくありません。
ハンブルクこそYngveヴォルフガングでしたが、10周年記念コンサートはRasmusでしたし、テクレンブルクはPatrickでした。
この先ドイツ語圏で再演があったとしても、もう一度Yngveがヴォルフガングをやることはないでしょう。
Yngveはまさにヴォルフガングという、「どこか落ち着きのない天才」なんですけど、なにせもういい年ですし、その年代にふさわしい役も評価が高いですから。
(もちろん、20周年記念コンサートならやってくれるかしらという期待はなくもないです)
でも、やはり一度見てみたかったヴォルフガング、見れるなら見れるに越したことはありません!

そして曲目を見て一番うれしかったのが「Ich bin Musik」があること!
これ、初演のCDに入ってないんです。
とても好きな曲なんですけど、YngveのソロCDにすら入ってません・・・。
PatrickのソロCDには入ってますが、アレンジが好きじゃないというのもあり・・・。
ハンガリー版のCDには入ってますし、そちらも十分魅力的で大好きなのですが、やっぱりせっかくのドイツ語ミュージカル、ドイツ語で聞きたいじゃないですか・・・。

というわけで、もはや「幻」ともいえるYngveの「Ich bin Musik」が聞けるのがとっても楽しみなのです。
もうすっかりおじさ・・・いえ、大人になってしまったYngveですが、昨年見た限りではまだヴォルフガングに欠かせない「永遠の子供」という部分も「ただの子供でありながら大きな才能を秘めている」という部分もちゃんと残っているように感じました。
(正直、昨年でこそそう思いましたが、もっと前に美女と野獣を見たときはヴォルフガング以外できない役者さんじゃないかと思ったほどでした)
そんなわけで、舞台ところせましと暴れ回るYngveヴォルフガングに会えることを楽しみにしています。


欧州大陸側来日
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(2013/06/30(Sun) 21:19:55)




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